2011年03月26日

【ご報告】被災地からの声&チャリティーWS結果

7b2dc1c6.jpgもう1つのブログ(ダンサーとしてのブログ:「アメフーミン」)に記載したのですが、この度の震災に際し、チャリティーワークショップを行わせていただきました。結果、7万7000円を募金することができ・・皆さん共感頂き本当にありがとうございます。

また、自分のダンス生徒の子に被災地に居る子がいるのですが、その子から貰ったメッセージも載せていますので、以下にリンクを貼っておきます。

震災に遭われた方々に、心よりお見舞いを申し上げます。


■アメフーミン:【ご報告】被災地からの声&チャリティーWS結果
  

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2011年03月19日

いま、必要なのは「ありがとう。」

prayforjapan5
余りにも未整理ですが・・いま現在も、ネット上、身の回り、色々なところで目にしていてどうしても気になるので書きます。

もう、お互いを否定しあうのはやめようよ。もっとお互い感謝しようよ。もっと言えば被災地から離れている我々が、全く別のところでモメてどうするの。




ネット上での報道批判や、発言力がある人への批判、「不謹慎」の是非などについての議論。これはもう改めて言うことではないですよね。

でも、他にももっと問題は起きている気がします(注:今回はあくまで、身の回りの、主にリアルでも繋がっている人間関係について書いています)。


例えば、相手を心配してかけたつもりの言葉、送ったつもりのメール、tweetなどが、その相手にとって「自分の状況を分かっていないくせにそんな事を言うな」という感情に変わってしまうこと。それを後から知って、心配していた側の人間が「ごめんなさい」と言うようなやりとり。

更には、デマやチェーンメールについて。これは始めた人に悪意があれば許されることではない。しかし、たまたま見聞きした情報を、確かに情報の真偽を確認しなかったのは不備だったとしても、それをまず自分の身近な人に伝えようと思った気持ちは、決して悪意ではないし、配慮が欠けていた訳でもない。あくまで不備(ちょっと極論ではありますが)。

もちろん、内容が誤りだった場合はそれを訂正する必要があるけれど、仮にデマを身の回りの人に広げてしまったからといって、必要以上に責任感を感じるものやめようよ。またそれを指摘する側も、「正しい情報はこうだよ」と伝えればいいだけで、そこに「自分の方が正しい」といったような、優劣を想起させる感情を加えてはいけないよ。


それから・・いま日本には色んな人がいると思う。実際に大切な人を亡くしてしまった人、大切な人と未だ連絡がとれていない人、親戚や友人にそういった状況にある人が居る人、仕事などを通じてこの状況下で間接的に辛い状況に立たされている人、日常生活で不安を抱え体調に影響が出ている人・・など。

他にも・・笑顔になろうと思いながらもなかなかできない人、頑張りすぎてしまっている人、頑張る前に自分をまずいたわらなければならない状況にある人・・日常を切り取れば、議論のきっかけになりそうな状況はまだまだあるでしょう。


でも、思うんです。今の日本(日本人)で、この状況に胸を痛めていない人などいない。皆それぞれに、何かを感じながら、苦しみを背負いながら、それでも何か行動したり、発言していたりする。

当然、極度の緊張下にあるために、時には言葉足らずになってしまったり、時には間違った判断があったり、時には自分を見失ってしまっていることもあるかもしれません。

でも、それらは全て、「行動している」もしくは「意識を自分だけでなく、外に向けている」から起きているのではないでしょうか。皆がそれぞれに辛い時に、誰かのことを考えている。それだけ、誰もが頑張っているんです。

だからこそ、自分に対して向けられた「行動」には、感謝の気持ちを持てたら、と切に思います。そしてもし出来るのであれば、一言「ありがとう。」と添える、もしくはそれが難しい文脈にある場合は、そっと心の中でそう唱える。それだけで、物事の見え方がすっと変わったり、楽になったりするのではないでしょうか。


「ありがとう。」


そう、自分が今ただただ願うのは(そして自戒の念も込めて)、お互いの「気持ち」や「行動」を讃え合おうよ。そして感謝しようよ。感謝の気持ちを集めて、もっともっと大きくしていこうよ。ということなんです。





と、本当に走り書きですが・・もしこの走り書きを読んで下さった方がいたら、またこの内容について何か考えてくださった方がいたら、その方に感謝します。



※もう一度書きますが、これはあくまで実際の日常生活に特に焦点を置いて書いています。国の判断や、ネット上の煽動などについては、話が複雑すぎるし、そしてまた新たな議論を生んでしまうので、ここでは考慮していません。その点については、どうかご了承いただけたらと思います。
  
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2011年03月13日

今回の震災におけるソーシャルメディアツール利用と「自己顕示欲」とのバランス

今回の震災においては、マスメディア報道の遅れ、電話回線のパンク(制限)などによりtwitter、mixi、Facebookといったソーシャルメディアツールが活躍したのはその後の報道でも明らかにされた通りで、今もなおそれらツールが重要な役割を担っています。

しかしその一方で、デマや煽動が蔓延するなど、これまで以上に「負」の部分も同様に目立ってしまいました。

これは今回の本論ではないですが、以前から書いているように、ソーシャルメディアツールによって作られた世界は、基本的にはリアルの世界と同じだと思っています。「情報は玉石混交」「見ず知らずの人の上情報には慎重になる」これって日常生活においては当たり前の事ですよね。電車の中などでたまたま耳にした話を、多くの友達にすぐさま携帯で送信したりするでしょうか。見ず知らずの人に道端で勧められた商品を、そのまま信じて購入するでしょうか。それはさすがに無いはずです。

* * *

それと同時に、今回更に気づいた事があります。それは、ソーシャルメディアツール(主にtwitter)利用においても「受け手が誰か」を多少なりとも意識する必用があるのではないか、という事です(※twitterは本来「自由なつぶやきツール」であり、それが良い点なのですが、今回はあまりそういう使われ方はされていないよね、という前提に立っています)。

この2日間、twitterで自分の発言がどんどんRTされていく現象が起きました。しかし、そういった方々からのフォローやリスト登録は全くと言っていいほど増えていません(非公開リストに登録されていれば良いのですが・・)。

これを見て感じたのが、今回もの凄く増えているtwitterのRTって、”うがった”見方をすると、RTしている人に「自己顕示欲」が働いているのではないか??という点なんです。

と、いきなり飛躍のある問題提起なので少し細かく書きます。これは非常にデリケートな意見なので言葉を選ぶのが難しいですが・・いわゆる「αツイッタラー」と言われるような、フォロワーが数千もしくは1万以上の人であれば、不特定多数の人々に対する情報の発信者であり、まさに「個人メディア」であると言い切れます。当然、発信した情報の受け手の顔が見えない代わりに、「メディア」としての責任感が伴います(この点についてここではこれ以上言及しません)。


しかし、フォロワー数が数十〜数百前半くらいまでの単位の場合、自分のフォロワーの方の顔が大体分かるのではないでしょうか。もしかしたらそれはリアルの人間関係とほど近いかもしれない。これはtwitterに限らず、よりリアルの関係性に近いmixiやFacebook
など(SNS)では更にその可能性が高い。

とした場合、自分がネット上で見聞きした情報をRTしたり共有する際に、それは果たしてフォロワーさんに必要な情報なのか?という意識も必要になってくるのではないでしょうか。また受け手となった人も、自分のよく知る人から送られてきた情報だからといって、それを更に自分のフォロワーの人に伝える必要があるのか?という過程を経ているかどうかも同様です。これが無いと、情報のばら撒きになってしまうだけでなく、デマなども拡散させてしまう。

ちなみに自分は今回、twitterにおいてまず情報を集め、マイミクの皆さんはまだあまりtwitterを使っていないので、速報性という意味で内容をボイスに転記してきました。まFacebookにおいては主に海外の友人(日本人以外の友人含む)や、日本にいる海外の方に対し(拡散による情報の伝達を目的として)、英語や他の言語のソース投稿したり、(言語を問わない)画像や動画の投稿を行ってきました。

一方でtwitterにおいては、ソーシャルメディアに限らず、ネットマーケティングの現場に長く関わる人間として、デマや煽動を防ぐ努力をしたり、RTの中で語られていない別の見方などを、自分の意見として発信してきました。


ところが今回の一連のソーシャルメディアツールの利用拡大を見ていると、困っている人を助けるための「拡散希望」は、それが真実であれば良いのですが、特定個人に対する批判などの発言や、不安を煽るだけのような発言さえもが、「右から左」に伝わり拡大しているように思えました。

それはもはや「受け手」たるフォロワーの方に意識が向いておらず、また(そうで無いと願いたいですが)支援・応援の気持ちでもなく、ともすれば先に問題提起したような、自身の「自己顕示欲」にすり替わっていないか?と思うのです。もっと言えば、「“自分の”コンテンツ集め」になってやしないか、とすら感じてしまう。

* * *

ソーシャルメディアツールはまぎれもなく「コミュニケーション手段」です。ブラウザのブックマークやブックマークツール(後者にはソーシャルな機能がついている場合もありますが)と違い、twitterやSNSにおいては自分の発言が「双方向」になります。つまり、コミュニケーションが必然的に生じる。逆に単に情報をメモしておきたい(=コンテンツ集め)のであれば、twitterにはお気に入り機能もあるので、あくまで個人として関心のある内容はRTではなくお気に入りに登録するだけでも良い。

上記のようにソーシャルメディアツールにが形成する人間関係を考えた場合には、「知らない人の情報をRTや共有するのであればそのソースがどんな人か確認する」「情報を選別する」必要もあるでしょうし(そこで誤報の拡散が防げる可能性もあります)、また「それを自分のフォロワーやマイミク、フレンドの方々も見るんだよな」という意識も必要になります。またRTした以上は、ソース元の人をまだフォローしていなかったのであれば、「RTをきっかけにフォローしてみても良いのではないか」と思うんです。

もちろん、「自己顕示欲」自体を否定している訳ではありません。ネットは自由な自己表現・情報発信の場であり、そしてそれをより容易に実現させてくれている。しかし、今回のような局面においては、それは求められていないのではないか?という意見です。なぜなら、今回多く発信されているのは「個人の意見」ではなく「情報の引用」であり、それを目的とするのであれば、信頼できるソース元を1度共有すれば済むのではないかと思うからです。

まだ暫くの間、震災に対するtwitter利用は続くでしょう。ここで皆さんにおいては、自分のソーシャルメディアツール上の人間関係がどうであるか、自分はどのようにそのツールを使いたいのか、今一度冷静になって考えてみて欲しいと、今回強く思いました。


※この記事はあくまでソーシャルメディアツールの利用方法についての意見であり、震災自体に対する姿勢・意見は自分のtwitterをご覧頂くことでお分かり頂けると思います。


【3/16追記】
時間がたつにつれて、これまでそこまでソーシャルメディアツール(特にtwitter)を使わなかった人たちがどんどん利用頻度を高めています。情報のインプット用としては良いのですが、アウトプットについては少し冷静になって欲しいです。

我々のように被災地から離れていても、確かに(特に一人で居たりすると)恐いし、誰かと繋がりたくなる。そういった時に地震があると、「地震だ」だけのtweetが大量に流れます。でもそれは、肝心な情報をTLの中に埋めてしまう可能性もある。

そんな時、仲間同士でのtwitter利用であれば、相互フォロー同士で形成された「ビッグチャット」用途を活かせばいいと思います。コミュニティの中の誰か一人にReply(@)で話しかければ、相互フォローしている仲間にだけそれが見える。で、そこにかぶせていけばいい訳です。もしくは、他のSNS(最近使ってなかったものを仲間で復活させてもいいと思います)に分散させるとか。※もちろん、ネットインフラ維持のため、堪えることができる内容(tweet)はぐっと堪える、も時には必要と考えています。

※合わせて、著名な方々やマスコミ報道の「言葉の端々」をつかまえたDisや論争も、できれば減っていってくれたらな、と願っています。。

* * *

3月11日は1日のtweet数が1億7700万と発表されました。それを支えたtwitterのインフラは本当に凄いし、感謝しています。と同時に、もし万が一いまtwitterが落ちたら大変なことになる。

皆さんは、ソーシャルメディアツールの利用方法の区別(利用自体が悪いとは言っていません)について、いま一度冷静になってみてはいかがでしょうか。現在、インフラのスタッフの方々は、きっともの凄い努力をされています。

※ここから先は、皆さんそれぞれの考え方と、ツール利用に「より慣れること」に委ねようと思います。




  
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2011年03月02日

Webマーケティングのサミットに登壇します!(ちょっとだけ)

WOMJ今回は、ダンス関係でも本業関連でもなく、1マーケターとしてのご案内です。

自分が社外で参加している団体、WOMマーケティング協議会(WOMJ)が、来たる3/16(水)に大規模なサミットを開催します。


WOM(Word Of Mouth)=クチコミのマーケティングというとちょっと怪しい?響きがしますが(笑)、要はブログやTwiiter、Facebook、mixiといった「ソーシャルメディア(またはCGM)」上で、企業がどうやって消費者と良い関係を築くか、もしくは、これらソーシャルメディアの、企業による誤った使用をなくしインターネットマーケティングを健全に保とう、というのがこの任意団体の主旨なんです。

自分はこの分野の海外での成功事例やメソッドの白書の翻訳発表セッション(16:05〜)で、プロジェクトメンバーとして少しだけ登壇します(喋る機会あるかどうかは分からないけれど)。※ちなみに個人として参加しているので、プログラムに個人名は出ていないですが。


なおチケットは10,000円となっていますが・・セッションのメンバーを見て頂ければ決して高くない事がお分かり頂けるはず。しかもこのサミットではいわゆる事例の紹介に留まらず、ソーシャルメディアマーケティングの抱える“課題”や“可能性”について、広告主(事業会社)・広告代理店・ネットメディア・リサーチ会社・Webサービス企業・さらには経済産業省からもゲストを招いてのサミットとなります。

なので「事例だけ聞いても、それをそのまま自社には落としこめない・・」といった方も、ここでその「考え方」を持ち帰って頂き、それぞれの企業・サービス・商品に当てはめて応用して頂くことができると思っています。

ネット分野、広告・マーケティング分野に居る方に関わらず、広くビジネスパーソンの皆さんや、就職を控えた学生の皆さん(にはこの費用はさすがに高いかもですが・・)にも聞いて頂きたい内容がもりだ沢山!のサミットです。当日もしご都合がつく方は、ぜひお越しください!


※将来はここに、運営側ではなくゲストとして招かれるような存在になりたいなぁ・・と思いつつ、まずは運営側として、当日は早朝から頑張ってきます!


* * *

WOMマーケティングサミット2011プログラム◆09:00〜09:05 Welcome Speech

 WOMマーケティング協議会 事務局長
 蠹田魅僖屮螢奪リレーションズ シニアコンサルタント
 細川 一成

◆09:05〜09:10 サミット開会の挨拶

 WOMマーケティング協議会 理事長
 ビルコム蝓‖緝充萃役兼CEO
 太田 滋

◆09:10〜10:10 KeyNote.1 『調整中』

 Ogilvy Regional Strategy Director
 John Stauffer

◆10:15〜11:15 KeyNote.2 『ソーシャルメディアマーケティングの現状とその計測的側面〜効果測定の意義とその手法の詳細〜』

 ネットレイティングス蝓‖緝充萃役社長
 千葉 尚志

◆11:30〜12:30 WOMMA Summit 2010 報告

 WOMマーケティング協議会理事

◆14:00〜14:15(A会場) Welcome Speech
 
 事例研究運営委員会委員長
 アジャイルメディア・ネットワーク蠡緝充萃役社長CEO
 徳力 基彦

 海外事例研究委員会 委員長
 螢妊献織襯レージ 上級執行役員Twitterカンパニー EVP
 CGMマーケティング 取締役COO
 佐々木 智也

◆14:00〜14:15(B会場) Welcome Speech

 ガイドライン委員会委員長
 ブロガー
 藤代 裕之

 効果測定メソッド委員会委員長
 蠻酳麁横庁戰瓮妊アパートナーズ メディア環境研究所主任研究員
 森永 真弓

◆14:15〜15:00(A会場) 『マーケティングは全てWOMへ帰結する』

 花王蝓〆鄒センターWeb作成部 グループリーダー
 板橋 万里子

 NEC CRM本部宣伝部 WEBコミュニケーショングループ マネージャー
 田中 滋子

 UCCホールディングス蝓EC推進室 係長
 吉場 麻紀

◆14:15〜15:00(B会場) 『WOMJガイドラインの浸透と今後の課題』

 螢ーラバズ 代表取締役CEO
 佐野 真啓

 螢▲ぅ好織ぅ襦ー萃役最高コミュニティ責任者兼@コスメ主宰
 山田 メユミ

 経済産業省 商務情報政策局 情報経済課 課長補佐
 吉川 徳明

◆15:10〜15:55(A会場) 『フェイスブックを活用したユニクロのグローバルクチコミマーケティング』

 螢罐縫ロ グローバルコミュニケーション部  リーダー
 松沼 礼

◆15:10〜15:55(B会場) 『ソーシャルメディアのマーケティングへの影響』

 明治大学 商学部 准教授
 水野 誠

 効果測定メソッド委員会委員長
 蠻酳麁横庁戰瓮妊アパートナーズ メディア環境研究所 主任研究員
 森永 真弓

 廣告社CMS局CP2部 統括部次長
 中島 正之


◆16:05〜16:50(A会場) 『女子中高生向けケータイサイトでのWOM展開』

 蠻酳麁横庁戰瓮妊アパートナーズ iメディアソリューション局ソーシャルメディアビジネス部部長
 永井 隆太

 螢圈璽優好函〃弍調覯莠室篠
 佐藤 竜史

◆16:05〜16:50(B会場) 『海外から学ぶソーシャルメディアマーケティング〜WOMMAホワイトペーパーより

 海外事例研究委員会 委員長
 螢妊献織襯レージ上級執行役員Twitterカンパニー EVP
 CGMマーケティング 取締役COO
 佐々木 智也
 他 海外事例研究委員 ←【☆ここで出ます】

◆17:00〜17:45(A会場) 『WOM、ソーシャルメディアは、集客や利益拡大につながるか!?』

 螢▲汽帖 ディ・ケイ 第2コミュニケーションプランニングユニット 第7CP局長
 井上 一郎

 衫鰭雰弉茵web事業部長
 奥谷 孝司

 螢哀譽ぅ后‖緝充萃役
 中村 仁


◆17:00〜17:45(B会場) 『愛されメディアの作り方』

 ガイドライン委員会 委員長
 藤代 裕之

 蠧蒜篆景硬豕本社 大手小町 編集長
 稲沢 裕子

 螢縫錺鵐粥‖緝充萃役社長
 杉本 誠司


◆17:55〜18:40(A会場) 『ソーシャルメディア時代のマーケティングの期待と課題』

 アジャイルメディア・ネットワーク蝓‖緝充萃役社長CEO
 徳力 基彦

 アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.
 個人事業部門 マーケティング統括副社長
 中島 好美


◆17:55〜18:40(B会場) 『ソーシャルメディアで人生変わりましたか?』

 蠹田漫シニア・クリエイティブ・ディレクター/サトナオ・オープンラボ主宰
 佐藤 尚之

 蠻酳麁横庁戰瓮妊アパートナーズ エグゼクティブクリエイティブディレクター
 佐藤 達郎

 螢妊グナ 代表取締役
 梅崎 健理


◆18:40〜19:00(A会場) RuminationSpeech

 事例研究運営委員会 委員長
 徳力 基彦

 海外事例研究委員会 委員長
 佐々木 智也

◆18:40〜19:00(B会場) RuminationSpeech

 ガイドライン委員会 委員長
 藤代 裕之

 効果測定メソッド委員会 委員長
 森永 真弓

◆19:30〜21:30 懇親会

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ご参加頂ける皆様と共に、理事・事務局一同全員参加で、
ご登壇者の方々と有意義な情報交換、
意見交換が出来ればと思います!

是非、ご参加ください!


■WOMマーケティングサミット2011概要

◆主催:WOMマーケティング協議会
◆日時:2011年3月16日(水) 09:00〜19:00
◆場所:六本木アカデミーヒルズ40F

◆参加費用
【全日参加】
一般:10,000円
法人会員:3名まで無料(4人目以降は1人7,500円)
個人/学識会員:7,500円

【午後のみ参加】
一般:9,000円
法人会員:6,500円
個人/学識会員:6,500円


◆参加申し込み(e+)
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P0100P002052797P0050001P006001P0030001
お申し込みは先着順となりますので、お早めにお買い求め下さい!

  
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